【高知県でノーパソライフ】高知県立牧野植物園でノマドライフ

 

高知県の移住者が1000人を超えたとニュースがありました。

環境を変えて、田舎に飛び込む1000人もの決断者がいることはすごいなと感じます。

 

 

まだまだ1000人ですが、地方移住は今の一つの流行となっていること、皆さんはご存知でしたでしょうか?

 

名所桂浜に向かい、近くの牧野植物園に寄った紀行文になります。

 

 

高知県でノーパソライフをする。

この度、1週間にわたり、移住で盛り上がっている高知県に潜入して

ノマドライフ、実体験を通して

なぜ今高知に移住なのか?

を解き明かしていきたいと思います。

そういった私のお仕事でございます。

一週間宜しくお願い致します。

桂浜に行く

土佐民謡「よさこい節」にも歌われる高知の名所、「桂浜」。

広大な太平洋を見渡す、坂本龍馬像という素敵スポット。

 

観光をしつつ、一行はこの桂浜から車で20分弱、高知県立牧野植物園に向かいました。

 

高知県立牧野植物園とは

高知県立牧野植物園とは、高知出身の、日本の植物分類学の父、牧野富太郎氏の業績をたたえ、1958年に開園した県立の植物園である。

1999年にリニューアルされて、館内はとても綺麗。

広場や、カフェがあり、老若男女楽しめる植物園であると同時に、

スタンプラリーの企画が凝っており、人気である。

体験の提供に高知の観光施設として力を入れている。

 

高知県立牧野植物園でノマドライフ

館内はWiFiが無料で使える。

パスワードの設定など不要で使えるためとても便利だ。

また座席も多くあり、非常に快適に作業に打ち込める場所である。

 

GW、高知の日差しは強いが気候は快適で、

外でも温室の中でも作業がしやすい。

今回はこのようにノマドライフを満喫した。

パソコン集中度 ★★★★★

スマホで作業度 ★★★★☆

ノートまとめる ★★★★★

 

まとめ

自分を変えようと思った時に、

思いを新たに変わろうと思うことはほとんど意味をなさない。

変えたいのであれば、

環境から変わるべきである。

 

あなたのノマドワーク、効率最大化を目指して、海辺という新しい環境の選択肢を提案いたします。

 

 

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