【高知県でノーパソライフ】高知県唯一のコワーキングスペース

 

高知県の移住者が1000人を超えたとニュースがありました。

環境を変えて、田舎に飛び込む1000人もの決断者がいることはすごいなと感じます。

 

 

まだまだ1000人ですが、地方移住は今の一つの流行となっていること、皆さんはご存知でしたでしょうか?

 

高知市街に出て、コワーキングスペースを探してみました。

 

高知県でノーパソライフをする。

この度、1週間にわたり、移住で盛り上がっている高知県に潜入して

ノマドライフ、実体験を通して

なぜ今高知に移住なのか?

を解き明かしていきたいと思います。

 

高知県のコワーキングスペース

 

移住者が増えている高知県ですが、コワーキングの文化はまだこれからのようで。

確認できているだけでも1つだけ。

 

県庁側にある 0→1 高知Booster様です。

 

 

0→1高知Booster様に行ってみる

 

早速、近場で降りて向かってみました。

歩いていく道中、スマホでホームページを見ていると、

ホームページに、下記のように記載があり。

 

受付時間 9:00 ~ 17:00
(土・日・祝日除く)

 

向かったのはド祝日の夕方の時間帯。

3階にあるとの事で、近くまで通りましたが、やっているのかどうか・・・

今回の訪問は断念しました。

0→1高知Booster様に問い合わせをしてみた

 

後日、問い合わせをしてみました。

 

とても親切な男性の方にご対応いただきました!!

実はホームページの時間帯は問い合わせ時間で、営業はしていたとの事実が発覚しました。

これは申し訳ない。

 

以下まとめです。

営業時間は24時間

祝日も営業している

・たまにタイミング悪いとスタッフが出ている時がある。

・電話応対が基本的には上記時間にて対応

・drop in会員様の利用は事前登録必要で、月1000円はかかるとのこと

そして、事前に電話いただければ是非一度お越しいただきたいとご提案いただきました。(drop inとは別に)

 

とてもアットホームな雰囲気です。

24時間の営業はノマドワーカーには嬉しいですね。

 

当日、踏み込む勇気があればよかったですが、事前の登録もなかったので利用は難しかったようです。

 

IT系の会員様も多いようですので、是非高知お立ち寄りの際は、事前に一度電話して訪問してみてはいかがでしょうか?

 

 

まとめ

移住する人の働き方も様々かと思いますが、

地方にどんどんコワーキングスペースのようなノマド的に働きやすい環境ができるといいですね。

今度高知行った際には是非寄ってみようかと思います。

 

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